セクキャバではキャバクラと違ってお触りができるという点が人気です。こう聞くとどのお店でも常に女の子に触っていいように思えますが、実はお店によって触れるタイミングや時間が違ってきます。

セクキャバ情報を調べていて「ダウンタイム」「ハッスルタイム」という言葉を聞いたことはあるでしょうか。これは言葉は違いますがどちらもほぼ同じ意味で使われ、これはお触りがオッケーな時間を指す言葉です。
つまり、お店の紹介文に「ダウンタイム制」という言葉があったら、そのお店はおさわりができる時間が決められていることになります。そしてそのおさわりができる時間のことを「ハッスルタイム」と呼びます。

このダウンタイム(ハッスルタイム)はお店によって時間が違いますが、大体5分〜10分程度で用意されています。その時間外でのおさわりは厳禁なので注意してください。
「セクキャバはお触りができるのに触れる時間が限られているんじゃつまらない!」という人もいると思いますが、むしろ触れる時間が制限されている方が興奮するという方もいるそうですので、ダウンタイム制のお店はそういう人たちに需要があるそうです。

せっかくのセクキャバなんだから常にお触りしていたいという人は、ダウンタイム制ではないお店を選びましょう。その場合「オールダウンタイム制」と紹介されています。
これは「オール」とついた通り、セット料金内は常にお触りが可能なタイプのお店です。
お店のルールを守ればどんだけお触りしてもOKなので、セクキャバ嬢との会話よりもお触りをメインに楽しみたい方はこちらを選ぶと楽しめるでしょう。